<   2011年 05月 ( 62 )   > この月の画像一覧

ネット検索していたら…

ネットで「大嶽直人」監督を検索していたら,毎日新聞のネット記事(毎日jp)の地域版・三重に,大嶽直人監督のサッカー人生を振り返えり,そして,IFCくノ一の監督に就任するまでの過程についてという感じ(たぶん,そうだろうと思うのですが(^_^;))の記事が昨日からの連載で掲載されているようです。

昨日は,一昨年末のIFCくノ一監督を就任した頃の話。
今日は,大嶽監督が高校3年生の時に全国高校サッカー選手権で主将としてチームを率いて,優勝を遂げた当時の事が掲載されています。

毎日jp http://mainichi.jp/area/mie/

また,日本サッカー協会(JFA)及び日本女子サッカーリーグのホームページに,先日の「チャリティーオークション」の結果として,総落札金額が 296,250円だったと掲載されていました。
[PR]
by kunoichilove | 2011-05-31 17:28 | サッカー/フットサル

昨日は東海女子サッカーリーグの第3節の試合が上野運動公園競技場にてIFCくノ一vs浦和戦の後に行われました。

前日からの雨にもかかわらず,水はけが良い上野運動公園競技場のピッチは思ったより水が浮いていないようにも見えましたが,試合中には両チーム共に脚を取られる場面が何回かありました,


試合結果 IFCくノ一ユース 2-2 豊田レディースFC(愛知)

     木之本キャプテンの同点弾・小松選手の3試合連続得点の逆転弾 
     (詳しくは,IFCくノ一のホームページに掲載されると思います)

3連勝はなりませんでしたが,前半で1点先制されたものの,後半の早い時間に見事なシュート・攻撃で一旦は逆転したものの,終盤に追いつかれてしまいました。(>_<)

勝てた試合だっただけに惜しい!


次節は,6/12(日)13:00より,磐田東高校(静岡)との試合が磐田東高校グランドにて行われます。

それより前の,6/5(日)12:00より,鈴鹿スポーツガーデン(メインG)にて楠クラブレディースとの全日本ユース(U-15)サッカー選手権大会・三重県予選が行われます。

参加予定チームの辞退により,東海大会への出場は両チーム共に得ているのですが,三重県の第一・第二代表を決める試合を行います。

IFCくノ一ユースのU-15メンバーへの応援を宜しくお願い致します<(_ _)>
[PR]
by kunoichilove | 2011-05-30 14:47 | IFCくノ一サテライト/ジュニア

台風の近づく天候の下での試合でした。

天候の影響により,前座予定のシニア交流戦は中止。各イベントの内容変更(ピッチもしくはピッチ近くで行う予定だったと思うものが,別場所で実施)・中止もありましたが,くノ一チアリーダーは小雨の中で一生懸命踊ってくれました(^^)
グッズやコラボ商品の販売やお菓子・お弁当の販売ブースは,風があまり強くなかったのでなんとか大丈夫でした。

試合が始まって20分程で伊賀地域に大雨洪水警報が発令されましたが,試合の続行に問題なしとして(前半途中でマッチコミッショナーがピッチに降りてきていたのは,状況確認だったみたいです)試合は最後まで無事に行われました。

試合内容としては数少ないチャンスをレッズがしっかりとモノにした!っという感じです。
カウンターを仕掛けられ,サイドから折り返されたボールに対するレッズの選手にくノ一のカバーが間に合わなかった1点目(-_-)

逆サイドだったので中央突破を防ごうとしたプレーの,どういうファールなのか?どの位置だったのか?よく判りませんが,主審の判定によりPKとなり,決められた2点目(>_<)

この場面以外は,特に悪くなっかったようにも思えますが,山郷選手・矢野選手が欠けていたレッズに対して,シュートが試合を通して1本では勝てないと思います。

一ヶ月遅れで始まったリーグ戦を開幕から3試合連続でホーム(上野2試合・鈴鹿1試合)で戦えたのですが,1勝2敗の結果となりました。

得点力・攻撃力が強いというチームではないように思える「IFCくノ一」としては,やはり勝ち点をGETしていくには,無失点の試合展開でなければと思います。

殆どの選手においては,90分間走りきる体力はついてきているように思います。守備の意識を高く持ちながらもチャンスがあれば積極的にシュートを打って欲しいですね。
[PR]
by kunoichilove | 2011-05-30 14:28 | 観戦後記(休止中)

第3回 MIK賞

第3回 MIK賞

5/29 第8節 対 浦和レッドダイタモンズレディース戦

0-2 ホームでの2勝目はなりませんでした。

今回選ばせてもらったのは,DF陣の中で体を張った守備をした庄子選手と再三ピンチの目を潰した宮迫選手で迷ったのですが,最終的に

「宮迫たまみ選手」にMIK賞を贈らせてもらいました。

副賞として,IFCくノ一のスポンサー「桔梗屋 織居」さんの「シフォンケーキ」を差し入れさせてもらいまいた。

第4回 MIK賞は,8/13(土)上野運動公園競技場で11:00キックオフのASエルフェン狭山戦となります。
[PR]
by kunoichilove | 2011-05-30 09:44 | 2011MIK賞(終了)

残り 3・6・6

本日の試合に先発フル出場した選手の中の「宮本ともみ選手・堤早希選手・小林舞子選手」3選手は,これにより,リーグ戦通算出場試合数が

宮本ともみ選手 … 197試合

堤早希選手   … 144試合

小林舞子選手  …  94試合 となり,M200S150K100達成まで,残り

宮本ともみ選手 …   3試合

堤早希選手   …   6試合

小林舞子選手  …   6試合 となりました!

More
[PR]
by kunoichilove | 2011-05-30 09:31 | M200S150K100(完了)

IFCくノー 試合終了

対 浦和レッズ・レディース戦

時間は私の時計によるものです(((^^;)


0 - 2 (前半0-1)

失点:25分
失点:62分PK

交代

後半頭から、藤本→園村・庄子→武田
後半23分清原→乃一
武田イエローカード

2勝目ならず(ToT)
[PR]
by kunoichilove | 2011-05-29 13:50 | 試合情報

IFCくノー 前半終了

対 浦和レッズ・レディース戦

時間は私の時計によるものです(((^^;)

0 - 1

前半25分失点

庄子にイエローカード

1点ビハインドで後半へ
[PR]
by kunoichilove | 2011-05-29 12:50 | 試合情報

IFCくノー 第8節

対浦和レッズ・レディース戦

先発・ベンチ入りメンバー(ポジション内は背番号順)

GK 小林マイコ

DF 庄子・道倉・宮迫・佐藤

MF 清原・松長・小林マキコ・宮本

FW 堤・藤本

リザーブ

GK大野DF武田MF乃一・萩原FW園村

監督は一試合ベンチ入り停止

監督代行・奥村GKコーチ(マッチデープログラムより)
[PR]
by kunoichilove | 2011-05-29 11:49 | 試合情報

平成23年(2011年)の「第66回おいでませ!山口国体」への出場を決める「第32回 国民体育大会・東海ブロック大会」の会場・日程が,三重県体育協会のホームページに掲載(pdf形式ファイル)されました。

今年の東海ブロック大会の担当は三重県です。
(東海ブロック大会は,三重県→愛知県→静岡県→岐阜県→三重県→…で持ち回りで担当)

30以上の競技について,三重県内各地で東海ブロック大会が行われます。
(ただし,ライフル射撃とカヌーの競技は三重県以外で実施)
伊賀市では,クレー射撃競技が行われます。

サッカー競技については,三重県サッカー協会のホームページに以前から掲載されていましたように,鈴鹿市の鈴鹿スポーツガーデンにて,8/13(土)・8/14(日)の2日間で行います。

(成年)女子の出場枠は出場4県(愛知・岐阜・静岡・三重)から,1県のみです!

今年の三重県の出場チームの編成がどのようになるのか判りませんが,8/13(土)は,IFCくノ一はAM11:00より,上野運動公園競技場にてASエルフェン狭山となでしこリーグの試合です。

何と言っても,この時期はいわゆるお盆ですから,応援・観戦するサポーターの方々もスケジュール調整が大変かも知れません(>_<)

来年の第67回国体は岐阜県開催ですので,前年からの強化を図っている競技は,東海ブロック大会での岐阜県は侮れないかも知れませんね(^^;)

ちなみに,今後の予定では,第68回(2013年)国体は東京都・第69回(2014年)国体は長崎県・第70回(2015年)国体は和歌山県・第71回(2016年)国体は岩手県・第72回(2017年)国体は愛媛県・第73回(2018年)国体は福井県が予定されています。

第74回(2019年・平成31年)国体には茨城県が立候補を考えているようです。

今回の大震災により,第71回(2016年)国体を予定している岩手県では,国体の辞退の話しが出ているようですが,もう少し時間をかけて検討してもらうべく,日本体育協会が6月末の国体開催の申請手続き期限を延長する事にするようです。
[PR]
by kunoichilove | 2011-05-27 20:29 | サッカー/フットサル

「高校生レストラン」

三重県内の各地で物議を醸している(苦笑)(>_<)「高校生レストラン」

三重県多気町の県立相可高校調理クラブの生徒が運営する「まごの店」を題材にしたTVドラマです。
あくまでドラマは「フィクションです!」と断りが番組最後に映し出されていますが,

「原作と開店までの経緯が違う」「ことばが伊勢弁じゃない」「場所が海に近すぎる」「JRではなく近鉄線が走っている」etc…との声が聞かれます(^^;)

このドラマの原案は,相可高校の調理クラブの指導教諭である村林新吾氏の「高校生レストラン,本日も満席」(伊勢新聞社)です。

読売新聞の5/27付け番組紙面の「原作を読む」に記事が掲載されていました。

*** 抜粋 ***

 三重県松阪市の日本料理店の家に生まれた著者は,家業を継ぐため,大学卒業後に「大阪あべの辻調理師専門学校」に進学。難関を突破して同校の教職に就き,10年間,睡眠時間を削って料理の修業に励む。

 1994年に相可高校に創設された食物調理科の教諭に転職。後に調理クラブを発足させ,2002年,部員の研修の場として,「まごの店」を開業する。

 本書では,当時の苦悩や数奇な出会いと感謝の思いが,快活な文体でつづられている。

 「料理は心。しかし,心は一日にしてならず」と語る著者。料理を通じて子供達に人生の苦しみや素晴らしさを教えたいとの熱意が行間ににじむ。剣道少年だった著者の「正々堂々」の信条が,今の時代に新鮮に聞こえる。

***********
[PR]
by kunoichilove | 2011-05-27 17:53 | その他